グクテテ pixiv。 BTSのBL(R18)

#グクテテ “グクテテ”

「ぐくっ、、、んぁぁっ、、んっ、、、、」 「いやとか言いながら感じてんじゃん」 「ああぁっ、、んぁっ、、、やだっ、こわいっ、、ぁっ、、」 そう言うとピタッと動きが止まり体を優しく包まれた。 治ったら一緒に行きましょう」 「チェ……」 「他に、何かないですか」 顔を近づけて声が聞こえるように、耳をすますと…— 「……欲しい」 「え、何ですって?」 「ぎゅっとして欲しい」 「…え…っ?」 寝ぼけているのかと表情を確認するが、目はしっかり開いていて嘘じゃない様子だ。 ヒョンが弟の頼みを断れないって知ってて、1人になりたいって知ってて、いっつも部屋に居座って。 あと5回で記録更新なんで頑張ってくださいね。 (俺なんて筋肉が付きまくって、がっちりしちゃってるのにな) 「グクの体ってさ、すごく男らしいよね」 「そ、そりゃ…男ですし。

Next

#グクテテ “グクテテ”

「…ん、もっとこっち来て、」 ジョングガはそう言って おれの身体を抱き寄せた。 なんか、心細いっていうか……寂しい」 「……いいですよ」 (その先がどうなっても知りませんからね) ヒョンの熱で温められた布団に潜ると、俺まで一気に熱が上がる感じがした。 …名前は知らないけど。 やっぱり嫌な予感が当たってしまった。 ずっとキスしたかったし、すけべなこともしたかった!ずっとしたかったよ!!そういう意味の愛してるだよ!」 と顔を真っ赤にして叫んだので、俺はさらに驚いて、ーー特に後半の告白にーー顔を赤くした。 いつもと少し違うのはお互いが触れる位置にいること。

Next

防弾少年団(BTS)大・大・大人気!!メンバーの人気順!

「でも、痛かったでしょ?」 「ちょっと痛かったけど…」 と、テヒョン苦笑して言って小さく笑った。 ハンドサインが送れなくなったのは、俺の愛してるが違うものになったから。 「わかった。 「…テヒョンイ、好き…」 「……おれも…グガが好き、」 ぽつり、と聞こえたそれに おれも返事をした。 俺が『愛してる』を貰ってばっかりで返さなくなったから、ヒョンとして慕ってくれてる気持ちに答えてやれなくなったから、愛想尽かされたかな。 愛してる。 ホソクヒョン、俺にも、分けてくださいよ」 「だめ。

Next

#グクテテ #テテ 魅惑の媚薬で魅了して。

俺が『愛してる』のハンドサインを送れなくなってからしばらくたっていた。 「テヒョンアが見えたからわざとやったんだよ」 「ばか、、、」 「かわいいテヒョンア」 そんな事があった昨日。 夜明けまでこのお仕置きは続きそうかな。 胸がざわざわした。 薄い舌の上に自分のものを重ねると、それは生き物のように口内でうねった。

Next

防弾少年団(BTS)大・大・大人気!!メンバーの人気順!

某バラエティ番組で、運に任せたチーム分けでも、毎回上手くこなしているのが何よりの証拠だ。 斜め上にもほどがある。 オレは久しぶりに間近で見る顔を、じっと見つめていた。 昔は俺がちょっかいを出して笑い合ったけれど、今は仕事の為に身体を休めるということにお互い気を使っていたし、ジョングクに触れたら気持ちが溢れ出しそうで、怖くてできなかった。 Fine• あのハンドサインが、愛してる、の『愛してる』だということを。 俺の方こそごめんね、ジョングク。

Next

#グクテテ 優しくして

俺が心配そうに見ていることにジョングクが気が付いたのだ。 「痛くても知らないですよ…」 そう言ったジョングクはもっとと言うテヒョンの腰を掴むとグッと身体を寄せた。 だってこの女の子、キャップからのぞく上目遣いのアーモンド型の目、スッと通った鼻筋、少し尖らせたぷるぷるでピンクの唇、誰がどう見たってめちゃくちゃ可愛い。 こんなの、からかえるわけないじゃん。 鞭の行き先を金玉に変更し思いっきり引っぱたくと付いていた十数個の洗濯バサミが弾け飛び無様な姿が露わになった。 片思い。

Next

BTSのBL(R18)

「なあ、グク。 ジョングクは俺が来たことに驚いていて、ヒョン?と呟いていた。 聞こえてきたのは、ジョングクが足を痛めた、ジョングクは大丈夫と言っている、というヒソヒソ話だった。 パフォーマンスは完璧に見えてたのに。 俺とジョングクが並ぶと絵になるわ。 傷付けた。

Next

防弾少年団(BTS)大・大・大人気!!メンバーの人気順!

ジョングクはさらに続けて、俺の愛してるは凄いんだかね!と言うので、ジミンみたいなこと言うね。 それだけなのに。 …ごめんね。 「…ヒョン、いいの?」 「ん、して」 ぺろりと唇をなめ、上目遣いで見上げる。 すれば、そんなテヒョンにジョングクは小さく笑うと言った。 ヒョンは風邪で苦しんでるのに。 」 そう言ったら、ジミンが吹き出した。

Next